幸せの雨傘

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DVDレンタルで観た。

フランソワ・オゾンということもさることながら
このカトリーヌ・ドヌーヴのジャージ姿!!!!

観るしかねぇだろう!!!

裕福三昧で暮らしているカトリーヌおばさんが(おばあさんか?)
心臓発作で倒れた夫の代わりに社長業をやることに。
しかも、倒れかかっていた会社を立て直してしまう。

一見旦那様に従順な振りしたカトリーヌおばさんが(おばあさんか?←しつこいか?)
なかなかどうして、パンチのきいた人でして。

いやはや、カトリーヌ・ドヌーヴ万歳!!なのである。

ちなみに、ジャージは青ヴァージョンもあって、
なんというか、よりダサいです。
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# by tabalog | 2011-09-01 11:05 | 映画

コクリコ坂から

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観るつもりはなかったんですよ。

アニメ好きじゃないし、
ジブリ好きじゃないし。

相方にも「見ないからお義母さんと二人で見てきていいよ」
なんて言ってたんだけど、NHKで宮崎駿と吾郎の密着取材を
放送していて、それを見ちゃったもんだから
気になってしょうがなくなってしまった。

ジブリの思う壺。

宮崎吾朗は前作「ゲド戦記」が何しろひどくて
まるで期待していなかったんだけど
今作はよかった。

宮崎駿が先述のNHKの番組の中で
「今の時代ファンタジーは難しい」と
言っていたけれど、確かに。

ジブリのあのファンタジー感が苦手な私は
それが皆無な今作はすんなりと世界観に入っていけた。

カルチェラタンと呼ばれる建物、
コクリコ荘の建物、町並みが素敵過ぎる。

凄く古い古民家ではなく、ほんのちょっと古いくらいの建物、
大正から昭和にかけてくらいの建物が好きな私としてはたまらんです。

主人公の海ちゃんも凛としてて、ただ可愛らしいだけの
女の子じゃないってのがいい。

風間くんに告白するシーンなんか
「あー、この時代の女の子をこういう描き方するって
なんかいいなぁ。」って感心しちゃった。

でも、ところどころよくわからない部分があって。

そもそも海ちゃんがメルって呼ばれてるのか。
海ちゃんは何故コクリコ荘を切り盛りしているのか。

それと風間くんの親は誰なのか?って話に
絡んでくる登場人物が多すぎて、理解するのに難儀した。

映画館に来ている子ども達は理解できたのかな?

まぁ、理解できなくてもいいか。
そうやって大人の階段、一歩踏み出しなはれや。
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# by tabalog | 2011-08-24 12:19 | 映画

ツリー・オブ・ライフ

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待ちに待ったテレンス・マリック監督作品なのである。

テレンス・マリックについては詳しくはないのだけれど
相方が好きなのと、前作「ニュー・ワールド」が
あまりにも素晴らしかったので、超期待大。

それで、、、期待以上に素晴らしかった。

見終わったあとは、内容があまりにも難解過ぎて
「宇宙から無職まで〜」なんて笑ってたけど
なんだかもう笑うしかないだろっていうくらい難しい。

宗教的な内容なので、宗教的なバックグラウンドがないと理解できない。
または理解し難い。
でも、理解できないからといって映画としてつまらないと捉えてしまうのは
あまりにも安直。

そういう安直な人はこの映画、絶対に観ちゃいけないと思う。
やめとけ、やめとけ。時間とお金の無駄になるぞ、と。

実際帰りのエレベーターの中でオバサンが
「全然意味わからない。上映時間も長いし。
時間とお金を返してほしいわ」と愚痴っていた。

お前の感受性って何なんだ?って言いたいところだけど
ま、見たばかりの映画を、その映画を見た人しか乗っていない
エレベーターでそういうことを言うっていうのが、
その程度の感受性の持ち主だってことだな。

感性ってのは人それぞれだ。

そんな事いいつつ私もやっぱり理解できていなくて
ここからはネタバレになってしまうのだけれど
ショーン・ペンの役柄をどういうわけだか
次男の成長した姿だと思っていたし
(エンドロール見て長男だってことに気付いた)。

しかも、最後のシーンでお母さんを囲む女性はエンジェルで
母さんは実は死んでいて天に召されるというシーンを
抽象的に描いているってのは相方に聞いて
「はっ!そういうことだったのか?」と、、、。

話が飛躍するのは承知で書くけれどツリー・オブ・ライフは
談志の落語に通ずるものがあると思った。

見る人(聞く人)の素養が要求される。
背筋が伸びる。

そんな感じ。
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# by tabalog | 2011-08-19 11:27 | 映画

人生、ここにあり!

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またまた久し振りになってしまった。

ツイッターで遊んでばっかりでこっちはすっかりおろそかなの。

でもメモ用に時々書くという、何ともゆるい感じでこれからもいきたい、かも。

そんなわけで映画の感想なんです。

「人生、ここにあり!」

タイトルだけ見るとバカっぽいイタリア映画みたいだけど
これはいい映画だった。

たくさんの人に見てほしい。

ひょんなことから精神病院に赴任してきた労働組合員。
その組合員が、精神病院患者の芸術的な才能を見出し
苦難を乗り越えながらも、自立させていくという、
まぁ、おおむねそんな話。

暗くなりがちな、このテーマを嫌味でない笑いでうまい具合に描いていて
押し付けがましくないのがいい。

実はこの映画、統合失調症のお義母さんも一緒に観に行った。

相方には「本人が当事者だから、ちょっと重すぎるのではないか?」と反対された。

何か少しでも現状を打開できるヒカリが
見いだせるのではないかと思い、私は強行突破してしまった。

正直、怖かった。

「私を映画に出てくるような病人と一緒にする気か!?」
などと責められやしないだろうかと。

しかし、そんな心配は不要だった。

お義母さんは所々で泣いていたらしい。

自分とシンクロする所があるから、病院内でのことなど
思い出したのかもしれない。

私も自分たち家族と重ねあわせてしまい、泣いてしまった。

映画館を出てお義母さんに「映画、どうだった?」と聞いたら
「見て良かった」と言っていた。

そう簡単に物事いいようには運ばないけれども
少しでも前向きな感情を持つことが大事なのだ。

私もホッとした。
何しろ実の息子の反対を押し切ったんだから。

あと、この映画で良かったなと思ったのが、
患者たちが経済的に自立していく過程において
労働組合が絡んでいたこと。

現実には精神病患者に職を、となると、映画でも出てくるように
軽作業の他愛もないものであったり、
宗教関係の団体が絡んできたりするもの。

なんと言ったらいいのか、他人の慈悲におんぶにだっこ
というのではなく、キチンと自分の足でたって、
資本主義社会に参加していくさまがよかった。
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# by tabalog | 2011-08-17 15:59 | 映画

義母がトーシツになりました。その10

最後に書いたのが11月だった。
今は2月。
時が過ぎるのはあっという間ね。

で、相変わらず近況はだいたいtwitterで垂れ流しているので
大体は伝わっているかと思うのですが、
一応記録として残しておきたいので。

12月25日にゴミ屋敷から必要なだけ新たに借りたレンタル倉庫に移動しました。
レンタル倉庫に入らないものはとりあえず我が家へ。

レンタル倉庫の支払いの内訳は、保証金は私達が、毎月のレンタル料は区役所の生活福祉課に出してもらうことに決まりました。

うちの相方はこの金銭のやり取りでは役所と相当に揉めたらしいです。

生活福祉課の言い分としては「家財保管のための家賃は出さない」。

うちの相方にしてみれば、「生活福祉課の指導のもとにお母さんは施設に入所している。
実際に家に住んでいる人の家賃は支払えるのに、家を追い出されてやむなく
施設に入所している母の家財保管料は何故払えないのか」と。

しかし、生活福祉課、抵抗むなしく玉砕。

うちの相方に正論語らせれば勝てる相手はそうそういない。

それと、荷物を移動するのに使った赤帽さんの料金も生活福祉課で支払ってもらいました。

何故12月25日なのか?

どうしても昨年度中に終わらせたかったのと、こんなグダグダな状態でLUNAのLIVEに行くのは嫌だったから。

とにかく急ピッチで荷物の仕分けをした。

ある程度片付いたところで100円ショップで買ってきたブルーシートを敷き、
義母の服を全部出して、アイテム別に分けて、それから取っておきたいもの、捨てる物
売れそうな物などに仕分け。

電気が止まっているので暖房もない、しかも午前中のうちにやらないと部屋が暗くなってしまう。

毎週末に相方、義母と三人でやっても、どうにもこうにも進まない。

腹が立った私は「このまんまじゃ全然終わらん!!お義母さんと二人で二日にいっぺん来てやる!!」と宣言。

かつてはここに入れてもらえなかったのに大した進歩だと自分でも思った。

私は大のナフタレン嫌いで義母はその逆でとにかく荷物という荷物にナフタレンを入れたがる。

実際ゴミ屋敷も強烈なナフタレン臭が立ち込めているので
どんなに寒くても玄関、窓、換気口、全部を開け放たなければいけない。
それが一番きつかった。

何はともあれ25日に引越し完了。

無事LUNA SEA3DAYSも行けました。

1月31日区の清掃事務所に粗大ゴミを引きとってもらい、民間の清掃業者さんに
テレビとパソコンを引きとってもらい、掃除機をかけてもらい、
不動産屋さんに来ていただいて、やっと引き払いました。

区の清掃事務所の方にも「ずいぶん片付きましたね、頑張りましたね」とお声を掛けていただきました。

もう彼らに会うこともないでしょう。
本当にお世話になりました。

不動産屋さんももの凄く親切にしてくださいました。

あの方は私達にとっては神みたいです。

義母がこういう状態で今まで滞納していた家賃も払えません、なるべく早く片付けるつもりなのですが待っていただきたいと無理を承知でお願いして、じゃあ3月をタイムリミットで、と言っていただき大変助かりました。

お母さんが病気ならみんなで協力していかなきゃしようがないじゃない。
家賃やら改修費やらはもういいから、せめて鍵の交換代だけ持ってもらって
それで終りにしましょうと言っていただきました。

その不動産屋さんは、義母がクレイジー絶好調だった頃、近所からの苦情が凄くて様子を見に行って、その時に「この人が私の家を奪うんです!!」と交番まで連れて行かれたこともあるそうです。

交番の人は「またこのおばさんかよ」みたいな感じでとり合ってくれなかったそうなのですが。

そんな嫌な思いをさせられているにも関わらず、
「お母さんは見た目も若いし、字も達者だし本当は立派な人だと思うよ」と
褒めてくださいました。

しかも「ウチが持っている物件で生活保護の人でも保証人がいれば部屋提供するって言ってくれてる
オーナーさんがいるから、お母さんが退所するときは、もしよければどうぞ」と言ってくださいました。

あの不動産屋さんでなければ、私たちはどうなっていたことか、本当にわからない。

本当に心から感謝。

そして、先週末、以前から患っていた白内障を両目手術するため入院。

お義母さんは「あまり気乗りしない」、相方は「無理して手術しなくてもいいんじゃない?」
そんな状況の中、私は「絶対やったほうがいい!!」と無理やり決行した。

賭けていたから、この手術に。

目がはっきり見えるようになれば、統合失調症も多少は良い方向に向かうのではないか、と。

手術が終わって後しばらくは「眼鏡なしでこんなに見えるなんて!!」と
大喜びしていたけど、しばらくするとまた元通り。
トローンとした状態の義母に。

そんなに簡単にはいかないものね。

眼の状態が安定したら施設を退所して一人暮らしできるようにしてあげたい。

今は消耗期のようなのでまだ早いのかも知れない。

早いと思われるかも知れないけれど、義母の性格上、多分その方が病気が快方に向かう様な気がする。

これはただの勘なんだけど。

でも私の勘は意外と鋭いのだ。

しかし、それには生活福祉課の了承を得なければならない。

で、先日生活福祉課に出向いて「そろそろ、一人暮らし、いかがなもんでしょ?」と
問いたところ、答えは「NO」。

「う〜ん、まぁ、確かに立派に暮らしていけるかって言われると、私もちょっと自信ないしな」なんて思っていたのだけど、意外な事実が判明。

その施設には多少の入居費を支払わなければならない。

確か4万5千円。

私はそのお金は生活保護費から支払われているのかと思っていたのだがそうではなく、
1万5千円を生活保護費から、残りは義母の年金から差っ引かれているらしいのだ。

これでは義母の年金は手元にわずかしか残らない。

しかし、一番の問題は1万5千円の生活保護費の方。

通常生活保護費が補填してくれる家賃の限度額は5万5千円くらいらしい。

うちの相方が「生活福祉課にどんなに掛けあってもなかなか出所させてくれない」
ってずっと言ってたな〜。

理由判明。

今のままなら家賃の補填が少ないまんまですむからだ。

もとより日本は精神障害者を病院などに幽閉する策からなかなか脱せないでいる。

そこに漬け込んでいるのかしら?

まだ、ちゃんと調べはついていないけれど、貧困ビジネスも絡んでいる予感。

それにしても、生活福祉課。

忙しいのはわかるんだけど、もうちょっとどうにかならんかな〜。

義母に面会したのは入院していた夏の頃、一度だけ。

たったあれだけなのに、よくもまぁ「まだ治らないので退所は無理です」とか
かわいい顔して、いけしゃあしゃあと。

しかもゴミ屋敷の惨状を一度も視察にこなかったな〜。

うちだって人々の支払う税金を無駄に貰うわけにはいかない。

お金払ってくれるのは嬉しいけど、もうちょっとちゃんとした方がいいんじゃないのか?

というより、あの惨状は彼女のキャリアのためにも見ておくべきだったと思うけどね。
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# by tabalog | 2011-02-08 21:34 | トーシツ母さん

酔いがさめたら、うちに帰ろう

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西原理恵子と鴨ちゃん一家の、鴨ちゃん側から描いた物語。

映画云々の感想よりも、精神病院のシーンが義母とダブって泣きそうになりました。

義母が入院していた病院と同じように、映画の中に出てくる
精神病院の近くにも川があって、恐らくそれは同じ川だと思う。

私がよく読書していた水車小屋も一緒。

鴨ちゃん一家が川っぺりを散歩するシーンを見て、
「あ〜、ウチもよくこうやって歩いていたなぁ」と
当時のことを思い出しました。

ただ、うちの場合は映画の家族団らんとは違って、
義母が意味不明な言葉を大声で浴びせながら歩いていたのですが、、、。

ま、そういう思い出がなければ、淡々としていて
永作ちゃんがかわいい映画でしょう。
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# by tabalog | 2011-01-28 13:19 | 映画

第9地区

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相方がDVDレンタルしてきました。

なんてことはない、ただのB級映画だろう、
うちの相方にしてはチョイスがヘボイな〜、
なんて思っておりましたら、これが心を打ったんですな。

最初の方は何がなんだかもわからないし、
やたら説明が多く、映像は超弩級にグロく、
DVDを何度止めようと思ったことかわからない。

ところが、いつのまにか、グロい映像にも臆することなく
完全に見入ってしまった。

ホロコーストや、エイズの事をダブルミーニングで
含んでいるようなんだけど、それだけでは終わらない
こんなにもクソチープな映画なのに、
色々考えさせられてしまう。

なんつう映画なんだ。

正直参った。

でも、やっぱり映像が何しろグロいので
2度見ることはないだろうな。

主人公・ヴィカスの腕がエビ化しているのをみて
「これ、ゴッドハンド洋一じゃん!?」って
爆笑してました。

それすらも、申し訳ございませんと謝りたくなる。

あ〜、人ってこんな風に差別しているのねぇ〜と
身につまされました。
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# by tabalog | 2011-01-27 12:37 | 映画

ソーシャル・ネットワーク

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「面白かった!!」って褒めると
時代の最先端を解っている人、的な
感性鋭い人、的な感じになっていいのかも知れませんが
私の場合は予想以上にどうでもいい映画でした。

まったく面白くないってわけでもないんだけど。
何といえばいいのか、、、。

これをわざわざ映画にする理由がどこにあるのだろう?

映画というものに期待する楽しみや、
深い感情などが私には感じられなかった。

テレビのCMでは「彼は大事なモノを失って、
何を得たのか?」なんて煽ってるけど
そもそも彼は大事とは思っていないんじゃないかと。

大して大事とは思っていなかったけれど、
失ってみて大事と気づいた。

そういう風にも見えるんだけど、本当のところは
ただ自分の手中にあったものが自分の意とする事なく
こぼれ落ちた。
それをちょっと悔しがっているだけ、くらいの感じがした。

そんなもん映画で見せられも、どうなの?っていう、、、。

原作(ザッカーバーグのインタビュー?)はすっごい
面白いらしいので、そっちでも良かったかも。
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# by tabalog | 2011-01-26 12:02 | 映画

(500日)のサマー

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DVDレンタルしました。

ちょっと時系列が短時間であっちいったり、
こっちいったりしてわかりにくい部分があったけど、
懐かしのスミスの音楽なんかもシャレオツに
散りばめられていたりして、
なかなか良かったです。

ただのデートムービーのようなんだけど、
最後らへんに出てくる
「偶然は必然の積み重ねで、
奇跡はただそれだけで人生経験にはならない」的な内容の
話はちょっとドキッとさせられた。

ただ、主人公トムが惚れるサマーちゃんが
誰もが羨むベッピンさんっていうのが
映画の大前提としてあるんだけど、
そのサマー演ずるゾーイ・デシャネルが、
誰もが羨むベッピンさんに見えるかっていうと私には、
そうは見えないんだよな〜、、、。

確かにあの娘「イエスマン」の時は
(あっ、「イエスマン」めっちゃいい映画です!!)
「うわ〜、めっちゃかわいこちゃんやん!!」って思ったんだけど
時が経ち、ちょっと擦れっ枯らし感が、、、。
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# by tabalog | 2011-01-25 12:45 | 映画

バーレスク

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そもそも論的に正月に観た映画なんだけど、、、
感想書くのあまりにも遅いんだけど、、、

まぁ、いいや。

クリスティーナ・アギレラ観たさに行きました。

あと、ミュージカルとまではいかないけど、こういう映画好きなんです。
「シカゴ」とか。
「ナイン」はつまんなかったけど(^_^;)

物語は典型的なサクセスストーリーで、あまりにも読め読めな展開で
ちょっと笑っちゃいました。

今時こんなにもひねりがなくていいのかよ!?と。

でもいいんです!!
クリスティーナ・アギレラがカワ(・∀・)イイ!!から!!

そんな甘甘カワユスなアギレラの横でスパイシーなシェールおばさん。
予想以上にかっこよかった。
さすが、リッチー・サンボラを虜にしただけはあるな。

関係ないけどね。
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# by tabalog | 2011-01-24 12:44 | 映画

似てる有名人はガチャピンです


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